こだわりの珈琲店の味を飲み比べ。贅沢な珈琲豆セットです。

こだわりの珈琲店の味を飲み比べ。贅沢な珈琲豆セットです。

ねるどりっぷ珈琲 機屋

あなたの好きな珈琲は、どんな珈琲ですか

たくさんの珈琲豆から、どんなふうに選んでいますか

そして、どんなふうに楽しんでますか

 

ねるどりっぷ珈琲 機屋

例えば、
有名な珈琲店に行ってみる。
雑誌や本などで紹介されている珈琲店の豆を買ってみる。
珈琲好きな人の話を聞いて試しに買ってみる。

・・・というようなことをしてみたいがなかなかできない。
なので、ある程度決まったところで買ってしまっている・・・
ちょっと冒険したいし、
気になっている珈琲店もあるんだけど・・・

と、いう方も多いのではないでしょうか。

そんな方々に、ぜひお試しいただいきたいのが、
盛岡珈琲フェスティバルのつめあわせセット
珈琲店の自家焙煎豆のつめあわせ。

それぞれの珈琲店の技術と珈琲への想いがつまった珈琲豆セットです。

ねるどりっぷ珈琲 機屋

それでは、つめあわせの珈琲店をご紹介。

言わずと知れた大坊珈琲店の深煎りの珈琲。
手廻し焙煎、深煎り、ネルドリップが特徴。
2013年に38年続けた珈琲店を閉店しましたが、盛岡出身の大坊勝次さんが盛岡の珈琲文化を盛り上げるために参加してくださっています。

珈琲に魅了され、独学で珈琲を学び、いまだ探究心が衰えない伊藤拓史さんの喫茶いずみ。
ネルドリップ、ドゥミタス、オールドコーヒーがキーワード。
盛岡の機屋と出会い、機屋の関さんに師事し、盛岡との関わりが深くなりました。

かうひい堂の内田牧さんは、銀座のカフェドランブルで働き、その後、東中野のギャラリー青蛾のコーヒーを担当。
ネルドリップ、ドゥミタス、オールドコーヒーがキーワード。

蕪木の蕪木祐介さんはチョコレート技師でありコーヒー 焙煎士で、チョコレートとコーヒーの世界がリンクしているような世界観。
ネルドリップ、深煎りが特徴。
盛岡にも「羅針盤」というお店があり、チョコレートとコーヒーが楽しめます。

ねるどりっぷ珈琲 機屋

一度に4つの珈琲店のコーヒーが楽しめるという、なんという贅沢。
盛岡珈琲フェスティバルだからできるこのつめあわせ。
ぜひそれぞれの珈琲店のこだわりの珈琲豆と焙煎を楽しんでみてください。
新たな珈琲の発見があるかもしれませんよ。

数量限定なので、お早めに。

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